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新しさの中に昔の風情が残る「霞ヶ関」

新居の場所はどこにするか。家探しのお悩みポイントですよね。みんなはどうやって住む街を選んだの?住んでいるからこそわかる、みんなの街の魅力や気になることを教えてもらいました。そして住んでみたい街もご紹介。
今回の住む街・住みたい街は「新しさの中に昔の風情が残る「霞ヶ関」」です。

<今回の憧れの先輩>
20代前半以下 男性
住んでいる街:霞ヶ関駅
家の種類:戸建て(持ち家)
居住者: 親と同居

私の住んでいる街:もっと遊べる施設が建てられたら、なお良し!
ほとんどの用事は遠出する必要がなく、近場で済ませることができます。都内に出るにも遠くありません。街の雰囲気がとても良く、商店街などが残っていて、新しさの中に昔の要素が混じっていて、とても風情があります。また24時間開いているお店が多く、いざという時に困りません。様々な医療機関が充実しているのも安心です。
不満な点は、朝の電車で乗れない時があることや、なんとなくせかせかして落ち着いた雰囲気ではないところです。また少し街中に出ないと遊ぶことができないので、もっとショッピングセンターや遊べる施設が建てられるとなお良いと思います。
霞ヶ関駅の良いところ:縁結びの神様で学生に人気の「氷川神社」
クレアモールがありとても賑やかな雰囲気の一方で、一歩入ると蔵造りの街並みが広がっていて、今ではとても珍しい建物を見ることができます。また神社などが多く、初詣の際はいつも賑やかに混み合います。氷川神社は縁結びの神様ということで、近くの学生の人気スポットになっています。
わたしの憧れの街:都会なのに田舎感もあり落ち着く「横浜」
都会であるのに開放的で、建物がとても高くておしゃれに造られていて、住んでいて楽しそうです。その反面、都会感の中にどこか田舎な雰囲気もあって、とても落ち着きます。交通の便が良くて大きいショッピングセンターも多く、苦労せずに生活できそうです。ただ、朝の電車のラッシュや、地震が起こった時の災害の規模が不安です。建物を増築しすぎて埋め立て地になっている点も気になります。

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