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住民と地域猫が共生する「行徳」

新居の場所はどこにするか。家探しのお悩みポイントですよね。みんなはどうやって住む街を選んだの?住んでいるからこそわかる、みんなの街の魅力や気になることを教えてもらいました。そして住んでみたい街もご紹介。
今回の住む街・住みたい街は「住民と地域猫が共生する「行徳」」です。

<今回の憧れの先輩>
30代後半 女性
住んでいる街:行徳駅
家の種類:賃貸
居住者: 夫婦・パートナーのみ

私の住んでいる街:治安があまり良くないのが心配
街全体が庶民的で、買い物などの不便もなく生活できます。歩いて両隣の駅まで行けるので、ちょっと足を伸ばして買い物したいときにも便利です。街に地域猫が大変多く、住民と猫がうまく共生しているところも私のお気に入りです。最近はファミレスなどの飲食店も増えてきたので、ますます便利になってきたと思います。
ただ、ひったくりや痴漢など治安があまり良くないので、警察の方にはもう少し頑張って欲しいと思います。それから、大型ショッピングセンターがひとつあると買い物がもっと便利になると思うので、いつかできて欲しいなと思います。
行徳駅の良いところ:長老猫と触れ合える裏通り!
南根公園から行徳中央公園に向かう裏通りが私のお気に入りスポットです。猫が多い街ですが、このポイントは特に地域猫が多く、何年も元気に暮らしている長老のような猫と触れあうことができます。飲食店で好きなのは、インド料理店の「INDOYA」。カレーだけでなく色々なメニューを楽しむ事ができるのでお気に入りです。
わたしの憧れの街:地域住民のふれあいが安心感につながる「赤羽」
以前少し住んでいたことがありますが、商業施設や公園が非常に充実していて何も不便がありませんでした。深夜まで営業している飲食店も多く、仕事で遅くなったときなど何度も利用しました。学校も多いので、地域住民同士が触れあうことで安心感を持って暮らす事ができました。また交通の便が非常に良い事も魅力です。ただ、風俗店が多いので治安の悪さが懸念点です。夜になると昼間とは街の雰囲気がガラッと変わります。酔っ払いの喧嘩などが多かったので、警察の対応を期待します。

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